2026年10月15日(木)
田中 雅司|フィールドスタッフ筑波流源湖にて52枚(チョーチンセット31枚、チョーチンダンゴ21枚)プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| 筑波流源湖(茨城県)南中央桟橋 奥 北桟橋向き
- 釣行日時
- 2026年10月15日(木) 6:00 〜14:30
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 20% 約70人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 52枚(チョーチンセット31枚、チョーチンダンゴ21枚)
- 成績
- 釣り方
- 13尺チョーチンセット、18尺チョーチン両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 13尺チョーチンセット、18尺 道糸 セット:2.0号、両ダンゴ:1.5号(セット:ダンへら名人イエロー、
両ダンゴ:ダンセラミックへら名人)ハリス上 セット:1.0号、両ダンゴ:0.5号 - セット:10cm、両ダンゴ:60cm(ダンへら名人ハリス) ハリス下 セット:1.0号、両ダンゴ:0.5号 - セット:35cm、両ダンゴ:80cm(ダンへら名人ハリス) ハリ 上 セット:9号、両ダンゴ:8号(セット:改良ヤラズ、両ダンゴ:関スレ) ハリ 下 セット:8号、両ダンゴ:8号(関スレ) ウキ セット:自作(T雅)HT10番、PCムクトップ セミロングタイプ、
ダンゴ:自作(T雅)TD10番(グラスムクトップ足長)
エサ
□チョーチンセット
【バラケ】「バラケマッハ」800cc+「BBフラッシュ」200cc+水200~210cc
【くわせ】「力玉ハード(L)」「力玉ハード(M)」
□チョーチンダンゴ
「バラケマッハ」400cc+「浅ダナ一本」200cc+「カクシン」300cc+水280cc+「軽麩」250cc







コメント
今日は3人で、今月のフォーラム侠の例会場所の筑波流源湖に遊びに来た。新べらはまだ入っていないが、例会2日前に3t入るという放送があり、当日が楽しみである。
天気が良くて風も無いようなので、南中央桟橋の奥に3人並んで各自好きな釣り方で行う。この桟橋を選んだのは、例会の指定桟橋が西と北桟橋と、ここの南中央桟橋のため、3本の桟橋が一望できる南中央桟橋に入った。
T君が21尺のチョーチン両ダンゴ、私が13尺のチョーチンセット、K氏が20尺のチョーチン両ダンゴを選択した。先に現地に来ていたT君と私は直ぐに始まる。私は何本かウキのバランスを取り、例会の準備をしてから13尺でスタート。T君はテンポよくエサ打ちしていたが、なかなかアタリが来ないようで、1ボウルがアタリ無しで直ぐになくなり、2ボウル目に入ってからウキに動きが出てきたようで、竿操作とエサ打ちの動きが早くなってきた。
私は、半ボウルぐらいからウキが動き出し、いきなりウキが消し込み700gクラスの活躍べらが釣れてひと安心。その後ポツポツ釣れるが、流源湖のへら鮒とは思えないぐらいの中型。遅れてK氏が来たので一緒に行う。中型だが釣れているのでテンポよくエサ打ちしていくと、大型も交り楽しくなる。長竿のチョーチン両ダンゴもポツポツ釣れ出し楽しそうだ。
しかし、たまに北と西桟橋を見ているが釣れている気配がなく厳しそうに思える。奥のエリアにいた知り合いが来て、浜野辺の方は中型が多くへら鮒も見えるらしく、沢山へら鮒がいると言っていた。
しばらくして私も18尺でチョーチン両ダンゴを行って、深い所からの引き味を楽しんだ。新べらが明日入るのでどうなってしまうか、楽しみと不安がよぎる。