2026年10月11日(日)
田中 雅司|フィールドスタッフ筑波流源湖にて50枚(42kg)クラブスリーワン10月例会 第4位(ゲスト参加)
- 釣行場所
- 管理釣り場| 筑波流源湖(茨城県)ポンプ桟橋 中央 事務所背向き
- 釣行日時
- 2026年10月11日(日) 6:00 〜15:00
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 50% 約210人
- 釣行理由
- クラブスリーワン10月例会
- 釣果
- 50枚(42kg)
- 成績
- 第4位(ゲスト参加)
- 釣り方
- 11尺、13尺チョーチンのセット
- 仕掛け
-
竿 11尺、13尺 道糸 2.0号(ダンへら名人イエロー) ハリス上 1.0号 - 10cm(ダンへら名人ハリス) ハリス下 1.0号 - 35cm(ダンへら名人ハリス) ハリ 上 9号(改良ヤラズ) ハリ 下 8号(関スレ) ウキ 自作(T雅)HT10番 セミロングタイプ(PCムクトップ)
エサ
【バラケ】「バラケマッハ」800cc+「BBフラッシュ」200cc+水200~210cc
【くわせ】


コメント
今日は、筑波流源湖でクラブスリーワンの例会があるのでゲスト参加した。
指定桟橋が特にないので、知り合いの会員が奥に行くとのことなので一緒に行くことにした。
入場が始まり奥の桟橋に向かうと、知り合いは浜野辺桟橋の奥に座ったが私の入る席がなく、ホワイトの2人と共に誰もいないポンプ桟橋の中央に入ることにした。ここはいつもペレットの宙が釣れるところだが、ここで行ったフォーラム侠の例会でチョーチンセットが非常に釣れたので、安心してチョーチンセットができそうだ。
この時期は少し深いところが良いように感じたので、11尺を準備して行うことにした。エサ打ち始めると、いつもならへら鮒のモジリが近づいてくるのだが全くない。でも数投でアタリ出し、ポツポツ釣れるようになってきた。型も良く引きも強く3人で話も進む。この付近と見える範囲では、浅ダナセット・浅ダナダンゴが釣れているように見える。
多少風はあったが気にならず、テンポ良くエサ打ちしてへら鮒が見えるようになると、大型揃いになり良く釣れる。たまに中型が釣れるので12枚でフラシを交換していくと、4フラシ中 2フラシが12kgオーバー、なんてこった入れ過ぎだ。キロ数は間違いましたが、私、数は数えられますから!