2026年10月15日(木)
山野 正義|フィールドスタッフ群馬の水郷公園にて45枚(24〜36cm)取材
- 釣行場所
- 野釣り場| 群馬の水郷公園(群馬県)北側 中央付近
- 釣行日時
- 2026年10月15日(木) 7:00 〜12:30
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 北側に2人
- 釣行理由
- 取材
- 釣果
- 45枚(24〜36cm)
- 成績
- 釣り方
- 12尺浅ダナ(タナ1.2m)両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 12尺(シマノ) 道糸 1.25号(オーナー白の道糸) ハリス上 0.6号 - 30→20cm(サバキ) ハリス下 0.6号 - 40→30cm(サバキ) ハリ 上 7号(バラサ) ハリ 下 7号(バラサ) ウキ 大祐 べーシック 4番(ボディ6cm細パイプトップ足長)
釣果写真
エサ
①「へらグルテンLL」100cc+「マッシュポテト(徳用)」100cc+「浅ダナ一本」100cc+「BBフラッシュ」100cc+水270cc
小分し手水で調整。
②「もちグル」100cc+「マッシュポテト(徳用)」100cc+「浅ダナ一本」100cc+「BBフラッシュ」100cc+水300cc
小分し手水で調整。









コメント
満水より約30cm減水していた為、北側のポイントに入った。ジャミを想定しマッシュダンゴでエサ打ちを開始した。エサ打ちから10投程でウキが動き出すが、ジャミアタリばかりでマッシュダンゴでは無理なのかと思ったが、20分後に最初の1枚目が釣れるとウキの動きにメリハリが出て来てポツリポツリと竿が立ち、食い気のある魚が回って来るとナジミ際でウキが引っ手繰られ連チャンで釣れる時もあった。
前半は①のエサを使っていたが持たない時があったので、途中から②に切り替えハリスも詰め拾って行った。型は30〜33cmが中心で、何時もは交じるマブナは1匹も釣れず、マッシュダンゴの効果が出たようだった。