2026年10月07日(水)
田中 雅司|フィールドスタッフ筑波流源湖にて41枚(チョーチン両ダンゴ:22枚、チョーチンセット:19枚)プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| 筑波流源湖(茨城県)北桟橋 中央 事務所背向き
- 釣行日時
- 2026年10月07日(水) 6:00 〜14:30
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 30% 約100人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 41枚(チョーチン両ダンゴ:22枚、チョーチンセット:19枚)
- 成績
- 釣り方
- 19.5尺チョーチン両ダンゴ、13尺チョーチンのセット
- 仕掛け
-
竿 19.5尺チョーチン両ダンゴ、13尺 道糸 両ダンゴ:1.5号、セット:2.0号(両ダンゴ:ダンセラミックへら名人、
セット:ダンへら名人イエロー)ハリス上 両ダンゴ:0.5号、セット:1.0号 - 両ダンゴ:60cm、セット:10cm(ダンへら名人ハリス) ハリス下 両ダンゴ:0.5号、セット:1.0号 - 両ダンゴ:80cm、セット:35cm(ダンへら名人ハリス) ハリ 上 両ダンゴ:8号、セット:9号(両ダンゴ:関スレ、セット:改良ヤラズ) ハリ 下 両ダンゴ:8号、セット:8号(関スレ) ウキ 両ダンゴ:自作(T雅)TD10番 グラスムクトップ ロングタイプ、
セット:自作(T雅)HT10番 セミロングタイプ(PCムクトップ)
エサ
【バラケ】
□両ダンゴ
「バラケマッハ」400cc+「浅ダナ一本」200cc+「カクシン」300cc+水280cc+「軽麩」250cc
□セット
「バラケマッハ」800cc+「BBフラッシュ」200cc+水200cc
【くわせ】





コメント
今日は、4人で筑波流源湖に遊びに来た。天気も良く平日なので1日楽しくできそうだ。
しばらく来ていなかったので池の水位が心配であったが、西の入り口には採石が引かれており先日の大雨で相当の水位が上がったようである。しかし、池の管理が良いようで、入場がしやすくなっており安心して入場できる。
入場が始まり、私は北桟橋の柿木の手前に入り、長竿のチョーチン両ダンゴからスタートしチョーチンセットも試したい。19.5尺を準備していつものダンゴエサを作りエサ打ち始めると、T君が来たので一緒に行う。初アタリまで半ボウルぐらいかかると思ったが、数投でウキが動き出しエサ打ちポイントにへら鮒も見える。その後もテンポよくエサ打ちしていくち、早いアタリが出始めてポツポツ釣れる。T君の21尺の方がウキの動きが良いが、釣れるへら鮒は私と同じくらいの少し小型。
2ボウル目を打ち出すとエサ持ちが悪くなってきたので、「軽麩」で硬さ調整を行いウキにナジミを入れていくと、トップ中間での鋭いアタリで大型が釣れるようになった。アタリも多くスレも多いが、確実な食いアタリを選んでいくとよく釣れる。
11時ぐらいから13尺のチョーチンセットを行うと数投で釣れ出し、クワセと同じくらいダンゴにも良く釣れる。型も深い所より良く非常に楽しい。平日はよく釣れるので、年金者は上手くなったような気がしてしまう。