2026年08月22日(土)
田中 雅司|フィールドスタッフ筑波湖にて29枚プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| 筑波湖(茨城県)4号桟橋 中央手前
- 釣行日時
- 2026年08月22日(土) 6:30 〜14:00
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 20% 約40人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 29枚
- 成績
- 釣り方
- 17尺チョーチン両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 17尺 道糸 1.2号(ダンセラミックへら名人) ハリス上 0.6号 - 55cm(ダンへら名人ハリス) ハリス下 0.6号 - 75cm(ダンへら名人ハリス) ハリ 上 8号(関スレ) ハリ 下 8号(関スレ) ウキ 自作(T雅)TD10番(グラスムクトップ足長)
エサ
「バラケマッハ」200cc+「カクシン」300cc+「浅ダナ一本」200cc+水280cc+「軽麩」300cc




コメント
今日は1人で筑波湖に遊びに来た。会場に着くと今日は筑波湖の愛好会の日で、知り合いがたくさん来ていた。
例会組の入場が済んでからゆっくり入ることにした。4号桟橋の手前が空いていたので入ることにした。近くに愛好会の会長がいたのでひと安心、私は無口ではないので何とか1日持ちそうだ。
今日も17尺のチョーチン両ダンゴを行い、近くに開催されるマルキユーのチョーチン大会予選の練習を兼ねて勉強している。予選会場は違うが、エサの持たせ方や食いアタリの取り方を練習して、何とかチョーチン両ダンゴに慣れたい。
エサ打ちするといつもより人がいることで、食いアタリが出るまで半ボウルくらいかかりポツポツ釣れてくる。何とか今使っているエサにも慣れてきたので良かった。あとは、そのタナに合ったエサの持たせ方さえわかればよいと思い、練習を続ける。新しいウキを使い始めたので、徐々に息の動きにも慣れてきてひと安心。あとは本番会場での練習に努めたいと思った。