2026年08月23日(日)
綿貫 正義|インストラクター富里乃堰にて24枚(9.8kg)KEIZO‐CLUB第11位(参加33名)
- 釣行場所
- 管理釣り場| 富里乃堰(千葉県)西桟橋 No.55
- 釣行日時
- 2026年08月23日(日) 6:00 〜15:00
- 天候
- 曇りのち晴れ
- 混雑度
- 釣行理由
- KEIZO‐CLUB
- 釣果
- 24枚(9.8kg)
- 成績
- 第11位(参加33名)
- 釣り方
- 13.5尺浅ダナ(タナ1m)両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 13.5尺 道糸 1号(ナポレオン) ハリス上 0.6号 - 30cm(ヘラヘキロン) ハリス下 0.6号 - 40cm(同) ハリ 上 6号(極ヤラズ) ハリ 下 6号(同) ウキ 弥介プロト→足長パイプエボリューション(ボディ6.5cmパイプトップ足長)
エサ
「カクシン」400cc+「カルネバ」200cc+「コウテン」200cc+水300cc+「浅ダナ一本」200cc
調整は、「BBフラッシュ」または「GD」で
【後半のヒゲトロセットのブレンド】
「美緑」100cc+「カルネバ」200cc+「バラケマッハ」400cc
【くわせエサ】
「極上とろろハード」







コメント
池の傾向として朝はウキの動きが良いので両ダンゴでスタート、やはり予想通り数投でウキが動き始め又水面にも魚が見えて来たが、前日の雨❓️朝方の強い地震❓️が影響しているのか、とにかくエサの接点が狭くそれでもエサをネバらしたりバラケさしたりと誤魔化しながら9時位までに15枚。さすがに厳しくなって来たのでチャンピオンシップのときに良かったヒゲトロセットに変更。しかし変えてみたもののまったくウキの動きが鈍くヌーヌーするだけでなかなかキメアタリがでずたまに良いアタリがでて釣れるって感じでした。ただし他の釣り方もみんな苦労しているので昼休憩までやってみようと続けて6枚追加して昼休憩。休憩あけの状況を確かめる為午前中良くなかったがとりあえずヒゲトロセットで再開、しかし午前とは違い俄然アタリをもらえたがすべてカラツン(笑)これだけアタリをもらえるのならと思い両ダンゴに戻してみたもののやはりすべてカラツンで結局午後3枚追加して終了 久しぶりに疲れた例会でした(笑)
1位は東桟橋最奥で13尺のメーター両ダンゴからヒゲトロセットに変更して18.8kg
2位は西桟橋奥寄りで14尺のメーター両ダンゴからヒゲトロセット変更して18.4kgでした。