2026年08月01日(土)
田中 雅司|フィールドスタッフ筑波流源湖にて38枚プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| 筑波流源湖(茨城県)北桟橋 中央 事務所背
- 釣行日時
- 2026年08月01日(土) 5:30 〜14:00
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 20% 約100人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 38枚
- 成績
- 釣り方
- 17尺、19.5尺チョーチン両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 17尺、19.5尺 道糸 1.2号(ダンセラミックへら名人) ハリス上 0.5号 - 60cm(ダンへら名人ハリス) ハリス下 0.5号 - 80cm(ダンへら名人ハリス) ハリ 上 8号(関スレ) ハリ 下 8号(関スレ) ウキ 自作(T雅)TD9番(グラスムクトップ足長)
エサ
「バラケマッハ」400cc+「浅ダナ一本」200cc+「カクシン」300cc+水280cc+「軽麩」250cc




コメント
今日は、久しぶりに筑波流源湖にK氏とI氏の3人で遊びに来た。土曜日で混雑が予想されたが、西桟橋だけが 沢山入っていて北桟橋には空きがあるので3人並んで行う。
今日の課題は、長竿のチョーチン両ダンゴを行い深場からの大型の引きを楽しみたい。私は17尺を準備し、2人は16尺と少し短いチョーチン両ダンゴで始める。いつものダンゴエサを準備してエサ打ちしていくと、直ぐに水面にへら鮒が見え出しアタリも出てきた。ウキの動きの中から食いアタリを待つと、半ボウルくらいで釣れ出し大型の引きを味わう。テンポよくエサ打ちしていくと、段々へら鮒がタナに寄ってきてよく釣れる。
釣りを行っていると知り合いが来て、西桟橋の方は深いタナが良くないとのことでビックリした。私たち3人は良く釣れていて、バラケをタナに入れるのが大変なくらいで、ダンゴにネバリを入れたりしながらウキがナジむようにして、入り込みアタリを取っていくと大型がよく釣れる。
場所によってへら鮒の活性が違うのか。しかしここはダンゴの反応は良い。午後からチョーチンセットも少し行ったが、これもよく釣れ1日楽しく遊べた。