2026年08月13日(木)
山野 正義|フィールドスタッフ海老瀬フィッシングセンターにて17枚(33〜40)取材
- 釣行場所
- 管理釣り場| 海老瀬フィッシングセンター(群馬県)線路側
- 釣行日時
- 2026年08月13日(木) 6:00 〜11:30
- 天候
- 小雨のち雨
- 混雑度
- 線路側に7人
- 釣行理由
- 取材
- 釣果
- 17枚(33〜40)
- 成績
- 釣り方
- 10尺浅ダナ(タナ1.0m)両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 10尺(シマノ) 道糸 1.25号(オーナー白の道糸) ハリス上 0.6号 - 30→20cm(サバキ) ハリス下 0.6号 - 43→30 cm(サバキ) ハリ 上 7号(バラサ) ハリ 下 7号(バラサ) ウキ 大祐 ザ・ワンP4番→2番(細パイプトップ足長)
釣果写真
エサ
「凄麩」200cc+「BBフラッシュ」100cc+水100cc
少量の「カルネバ」を振り掛け、手水で練り込みペトコンに調整。





コメント
前夜に台風が関東地方を通過した関係で天気が不安定だった。
朝の内はブルーギルが煩かったが、時間の経過と共にへら鮒のアタリが出るようになりポツポツ釣れ出した。右側の方が長ハリスの両ダンゴでコンスタントに絞っていたので、エサをゆっくり落とした方が良いのかと思い、ウキを2ランク落としハリスも詰めてみると、受けてからスバッと明確に入るアタリが出てペースが上がって来た。しかし、12時前に雷雲が広がり雷が鳴り始めたので慌て納竿した。