2026年08月04日(火)
山野 正義|フィールドスタッフ海老瀬フィッシングセンターにて34枚(33〜40cm)取材
- 釣行場所
- 管理釣り場| 海老瀬フィッシングセンター(群馬県)線路側
- 釣行日時
- 2026年08月04日(火) 6:00 〜12:30
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 線路側に5人
- 釣行理由
- 取材
- 釣果
- 34枚(33〜40cm)
- 成績
- 釣り方
- 12 尺浅ダナ(タナ1.0m)両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 12 尺(シマノ) 道糸 1.25号(オーナー白の道糸) ハリス上 0.6号 - 30 cm(サバキ) ハリス下 0.6号 - 43cm(サバキ) ハリ 上 7号(セッサ) ハリ 下 7号(セッサ) ウキ 大祐 ザ·ワン P4番(ボディ5cm細パイプトップ足長)
釣果写真
エサ
「凄麩」200cc+「BBフラッシュ」200cc+水100
手水で練り込み少量の「カルネバ」を振り掛けネバボソに調整。






コメント
打ち始めは「ヒゲトロ」のセットから入ったが、バラケに反応する魚が多く7枚を釣り両ダンゴに切り替えた。「ヒゲトロ」の時は33〜35cmクラスが中心だったが、両ダンゴに変更すると型がひと回り大きくなり40cmクラスも交じるようになった。
朝の早い段階はブルーギルのアタリが多かったが、時間の経過と共にへら鮒の活性が上がり対岸でもポツポツ竿が立っていた。