2026年08月01日(土)
綿貫 正義|インストラクター富里乃堰にて60枚(23.4kg)チャンピオンシップ予選 第2位(参加者51名)
- 釣行場所
- 管理釣り場| 富里乃堰(千葉県)西桟橋 No.45 渡り手前 当て番
- 釣行日時
- 2026年08月01日(土) 6:30 〜14:00
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 51人
- 釣行理由
- チャンピオンシップ予選
- 釣果
- 60枚(23.4kg)
- 成績
- 第2位(参加者51名)
- 釣り方
- 13.5尺浅ダナ(タナ1m)トロロのセット
- 仕掛け
-
竿 13.5尺 道糸 1号(ナポレオン) ハリス上 0.6号 - 30→8cm(ヘラヘキロン) ハリス下 0.6号 - 40→14cm(ヘラヘキロン) ハリ 上 6→7号(極ヤラズ) ハリ 下 6→6号(極ヤラズ) ウキ 弥介 プロト→ 足長 パイプエボリューション No.5(ボディ7→6cmパイプトップ足長)
エサ
【バラケ】
①「カクシン」400cc+「カルネバ」200cc+「コウテン」200cc+水300cc+「浅ダナ一本」200cc
調整は「BBフラッシュ」または「GD」で
②「美緑」200cc+「カクシン」200cc+「バラケマッハ」400cc
10回くらいずつ練っていく
【くわせ】
「極上とろろハード」









コメント
朝イチはダンゴでアタると言うことなので、両ダンゴでスタート。
打ち始めすぐにアタリ始めたが思いの外エサの設定が狭く、また水面近くは魚が濃いがタナには薄い。しかし釣れるのは深い位置、なんとか試行錯誤を繰り返し10時くらいまで粘り20枚。さすがにこれ以上粘ってもそんなに釣果が伸びないと思ったので、トロロセットに変更。
当日は、バラケがバラケ過ぎると決めアタリが出ないので、10回ずつくらい練っていき、魚に煽らても直ぐにウキが上がらないようにし、そこからの早いアタリほどヒット率が良く、間延びしてからアタった時はほとんどカラツンだった。
1位は24kg代で、メーター両ダンゴからの「感嘆」セットでした。