2026年07月31日(金)
山野 正義|フィールドスタッフ九頭竜沼にて54枚(27 〜33cm)取材
- 釣行場所
- 野釣り場| 九頭竜沼(埼玉県)南桟橋 奥寄り
- 釣行日時
- 2026年07月31日(金) 7:30 〜12:00
- 天候
- 曇りのち晴れ
- 混雑度
- 池全体で10人
- 釣行理由
- 取材
- 釣果
- 54枚(27 〜33cm)
- 成績
- 釣り方
- 8尺浅ダナ(タナ1.0cm)両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 8尺(シマノ) 道糸 1.0号(オーナー白の道糸) ハリス上 0.5号 - 20cm(サバキ) ハリス下 0.5号 - 30cm(サバキ) ハリ 上 5→6号(セッサ) ハリ 下 5→6号(セッサ) ウキ 大祐 ザ·ワン P2番(ボディ4cm細パイプトップ足長)
釣果写真
エサ
①「凄麩」200cc+「BBフラッシュ」100cc+水100cc
手水で練り込みペトコンに調整。
②「凄麩」200cc+「BBフラッシュ」200cc+水100cc
手水で練り込み、少量の「カルネバ」を振り掛けネバボソに調整。






コメント
水位は満水で活性が高かった。打ち始めは①のエサで、ナジミを入れた後に出るアタリでポツポツと竿が立っていたが、時間の経過と共にウワズリが激しくなりエサが持たなくなったので、ハリを6号に交換。エサも②に変更し、ナジミ際に出るアタリを取って行くと好調に釣れ出した。型は30cm前後の肉厚ベラが中心だったので強い引きが楽しめた。