2026年07月18日(土)
田中 雅司|フィールドスタッフ筑波白水湖にて29枚プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| 筑波白水湖(茨城県)東桟橋 奥 ポプラ桟橋向き
- 釣行日時
- 2026年07月18日(土) 5:30 〜13:00
- 天候
- 晴れのち曇り
- 混雑度
- 20% 約70人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 29枚
- 成績
- 釣り方
- 14尺浅ダナ両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 14尺 道糸 1.0号(へら名人耀) ハリス上 0.5号 - 27cm(ダンへら名人ハリス) ハリス下 0.5号 - 40cm(ダンへら名人ハリス) ハリ 上 7号(ストロングストレート) ハリ 下 7号(ストロングストレート) ウキ 自作(T雅)AD7番(パイプトップノーマル)
エサ
□ダンゴ
「へらスイミー」160cc+「浅ダナ一本」320cc+水200cc+「BBフラッシュ」160cc+「軽麩」160cc
□ペレット
「ペレ軽」320cc+「浅ダナ一本」320cc+水200cc+「BBフラッシュ」160cc+「軽麩」160cc





コメント
今日は、明日が筑波白水湖でフォーラム侠の7月例会があるので遊びに来た。現地に着くとK君も少し遅れて来たので、東桟橋に入り練習することにした。
今日で白水湖に来るのは3回目なので釣り方は決まっているが、エサがペレット系かダンゴ系か決まっていない。私は竿を13尺以上と決めており、少し沖目の浅ダナ両ダンゴを行う予定。今日のスタートは、いつもの「へらスイミー」のダンゴから入りペレットも試してみる。
14尺を準備してエサ打ちしていくと直ぐに釣れだし、徐々にへら鮒がウキの周りで湧きだしハリにエサが付いていれば釣れる状況に。狙っているタナまでダンゴが持つように練り込み、調整しながら釣っていく。しばらくするとI君も来たので一緒に行う。
2ボウルを終えてからペレット系にしてみると、直ぐに湧きだし釣れてくる。ペレット系のダンゴの方が少し型が良いようで、湧き方も普通のダンゴエサよりへら鮒の寄りが多いように感じる。
午後近くになると黒い雲が出てきたので、午前中で帰ることにした。