2026年07月16日(木)
田中 雅司|フィールドスタッフ筑波湖にて31枚プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| 筑波湖(茨城県)4号桟橋 中央
- 釣行日時
- 2026年07月16日(木) 6:30 〜14:00
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 20% 約30人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 31枚
- 成績
- 釣り方
- 17尺チョーチン両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 17尺 道糸 1.2号(ダンセラミックへら名人) ハリス上 0.5号 - 55cm(ダンへら名人ハリス) ハリス下 0.5号 - 75cm(ダンへら名人ハリス) ハリ 上 8号(関スレ) ハリ 下 8号(関スレ) ウキ 自作(T雅)TD13番(グラスムクトップ足長)
エサ
「バラケマッハ」400cc+「浅ダナ一本」200cc+「カクシン」300cc+水280cc+「軽麩」250cc




コメント
今日は、S氏と筑波湖に遊びに来た。 毎日暑い中、平日は空いているので好きな場所に入れる。朝から暑いので太陽が背になる4号桟橋に入り、深い所のへら鮒を両ダンゴで狙ってみる。最近は深いところに黄色い筑波べらがいて引きを味わえる。
17尺とダンゴエサを準備してエサ打ちしていくと、数投でアタリだしポツポツ釣れる。ほとんどが大型で引きが抜群だ。以前なら初めに大型が釣れて、次第に中型になってしまうところだが、最近は釣れてくるへら鮒のほとんどが大型で1日楽しく釣れる。ただ例会となると、深い釣りでは枚数やキロ数が伸びないので、楽しい釣りと思ってもらいたい。隣のS氏のチョーチンヒゲセットも良く釣れているが、型は大型交じりで、数を釣らないとキロ数が伸びないように思える。
初めのうちはテンポよくエサ打ちしていくが、暑いので水分を摂りながら自分のペースでゆっくり釣り1枚1枚へら鮒を堪能。ヒットするアタリもトップ中間での鋭いアタリがよく釣れ、トップ付け根の早いアタリでも乗るがスレもあるので、ナジミながらのアタリに的を絞って釣るようにしていくと、リャンコでも釣れるときもあり引きを味わった。