2026年07月09日(木)
田中 雅司|フィールドスタッフ筑波流源湖にて46枚プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| 筑波流源湖(茨城県)北桟橋 中央 事務所背
- 釣行日時
- 2026年07月09日(木) 5:30 〜14:00
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 30% 約100人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 46枚
- 成績
- 釣り方
- 18尺、19.5尺チョーチン両ダンゴ、9尺チョーチンウドンのセット
- 仕掛け
-
竿 18尺、19.5尺チョーチン両ダンゴ、9尺 道糸 両ダンゴ:1.2号、セット:2.0号(両ダンゴ:ダンセラミックへら名人、
セット:ダンへら名人イエロー)ハリス上 両ダンゴ:0.5号、セット:1.0号 - 両ダンゴ:60cm、セット:10cm(ダンへらハリス) ハリス下 両ダンゴ:0.5号、セット:1.0号 - 両ダンゴ:80cm、セット:35cm(ダンへら名人ハリス) ハリ 上 両ダンゴ:8号、セット:9号(関スレ) ハリ 下 両ダンゴ:8号、セット:8号(関スレ) ウキ 両ダンゴ:自作(T雅)TD14番 グラスムクトップ ロングタイプ、
セット:自作(T雅)P9番 セミロングタイプ(PCムクトップ)
エサ
【バラケ】
□両ダンゴ
「バラケマッハ」400cc+「浅ダナ一本」200cc+「カクシン」250cc+水280cc+「軽麩」250cc
□セット
「バラケマッハ」800cc+「BBフラッシュ」200cc+水200cc
【くわせ】
「「力玉ハード(L)」「力玉ハード(M)」







コメント
今日は、遠方(栃木県)からフォーラム侠の会員K君と筑波流源湖に来たので、一緒に大型のへら鮒と遊びたい。深い池なので長い竿のチョーチン両ダンゴを行い、深いところから大型を引き上げて釣るのが楽しみだ。
スタートは18尺を準備しハリスは60-80cm、平日なので少しハリスが長いと思いながらエサ打ちしていくと、数投でへら鮒が水面に見え出し入り込みのアタリで出始め大型がよく釣れる。エサ付けは丁寧に丸く綺麗な付け方でないとウキにナジミが出ない。練り込みながらトップがエサ落ちから4節以上ナジむようにすると、早いアタリがでるが釣れ方が不安定なので、トップ中間での鋭い食いアタリに的を絞って釣っていくと、抱卵べらが交り引き味を味わう。2人で交互に釣り非常に楽しい。
次に2人でもう少し長い竿にしてみると、またよく釣れる。平日だからかもしれないが、今のところ深いところのへら鮒も活性が良さそうである。
次に私は、9尺のチョーチンセットを行うため準備してエサ打ちすると、直ぐに大型が釣れだしこれもよく釣れる。ゆっくり釣るのには長竿のチョーチン両ダンゴ、いっぱい釣るのには短めの竿の釣りで行えば、1日楽しく行えそうである。