2026年07月05日(日)
田中 雅司|フィールドスタッフ筑波湖にて38枚(25kg)ホワイトエンジェルス 7月例会 第6位(ゲスト参加)
- 釣行場所
- 管理釣り場| 筑波湖(茨城県)4号桟橋 中央
- 釣行日時
- 2026年07月05日(日) 6:30 〜15:00
- 天候
- 曇り
- 混雑度
- 60% 約100人
- 釣行理由
- ホワイトエンジェルス 7月例会
- 釣果
- 38枚(25kg)
- 成績
- 第6位(ゲスト参加)
- 釣り方
- 11尺チョーチンウドンのセット
- 仕掛け
-
竿 11尺 道糸 2.0号(ダンへら名人イエロー) ハリス上 1.0号 - 10cm(ダンへら名人ハリス) ハリス下 1.0号 - 35cm(ダンへら名人ハリス) ハリ 上 9号(関スレ) ハリ 下 8号(関スレ) ウキ 自作(T雅)HT9番 セミロングタイプ(PCムクトップ)
エサ
【バラケ】「バラケマッハ」800cc+「BBフラッシュ」200cc+水200cc
【くわせ】「力玉ハード(L)」「力玉ハード(M)」




コメント
今日は、筑波湖にてホワイトエンジェルスの7月例会があるので、S氏とゲスト参加した。
指定桟橋は3号桟橋から6号桟橋で行うため、先日良かった4号桟橋の中央付近に数名と並んで入ることにした。私はスタートは17尺のチョーチン両ダンゴを考えていたが、曇りなので、休日に安定して釣れるチョーチンセットを行うことにした。この時期、チョーチンセットは8尺・9尺が良いようだが、今日は少し深めの11尺を選択した。
バラケはいつもの「バラケマッハ」主体で、くわせはいつもなら「感嘆」から入るところだが、ギルが多く「感嘆」を小さくされて釣り辛いので、初めは「力玉ハード(L)」から入り、時々「力玉ハード(M)」を付けてアタリの出方を見て対応していきたい。
準備ができたのでエサ打ちしていくと、数投で食いアタリがあり釣れ出すが、型がイマイチなので徐々に良くなることを期待して釣っていくと、25枚直ぐに釣れてきたが、先日のチョーチン両ダンゴの時の型とは全く違う。
その頃、見える範囲ではあまり釣れていないようで、今日はこんなもんなのかなーと思いながら淡々と釣りを行うが、今日はあまり気分にならない。やはりダメもとで、17尺のチョーチン両ダンゴを行えばよかったなーと思った。隣のT氏のチョーチン両ダンゴは型も良く、楽しそうに見える。