2026年07月04日(土)
田中 雅司|フィールドスタッフ筑波白水湖にて48枚プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| 筑波白水湖(茨城県)東桟橋 奥 ポンプ桟橋向き
- 釣行日時
- 2026年07月04日(土) 5:30 〜14:00
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 10% 約50人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 48枚
- 成績
- 釣り方
- 13.5尺、14尺浅ダナ両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 13.5尺、14尺 道糸 1.0号(ダンへら名人耀) ハリス上 0.5号 - 27cm(ダンへら名人ハリス) ハリス下 0.5号 - 40cm(ダンへら名人ハリス) ハリ 上 7号(ストロングストレート) ハリ 下 7号(ストロングストレート) ウキ 自作(T雅)AD7番、P7番(パイプトップノーマル)
エサ
①「へらスイミー」160cc+「浅ダナ一本」320cc+水200cc+「BBフラッシュ」160cc+「軽麩」160cc
②「ペレ軽」320cc+「浅ダナ一本」320cc+水200cc+「BBフラッシュ」160cc+「軽麩」160cc





コメント
今日は、久しぶりに筑波白水湖にI君とK君の3人で、今月にフォーラム侠の例会があることから遊びに来た。
毎年この時期は、浅ダナ両ダンゴで数釣りを行うので、浅ダナ両ダンゴとペレットのペレ宙を行ってみる。土曜日だが池も広いので、指定桟橋の南桟橋と東桟橋には人も少なく短い竿でも釣れそうだが、例会を考えて少し長めの竿で練習する。
スタートのエサは、いつもの使いやすい「へらスイミー」のダンゴで状況を確認してから、ペレットのエサでも状況を確認したい。
東桟橋の奥側ポプラ向きに場所を決めて3人で並んで行う。K君は13尺のペレ宙、私が13.5尺の浅ダナダンゴ、I君は10尺のチョーチン両ダンゴでスタートした。
もじりは少ないが、半ボウルくらいからへら鮒が見え出して、アタリが多くなってくると良く釣れる。型は小振りだが数が釣れるのでアワセに力が入る。エサ打ちしながら周りを確認すると、K君のペレットの方がへら鮒の寄りが良いようで、へら鮒の湧き方が違う。私もしばらくして14尺でペレットを行ってみると、食いアタリさえ見極めれば非常によく釣れる。型も少しダンゴより重そうで綺麗なへら鮒だ。I君のチョーチン両ダンゴも釣れるが、型が少し小さいので浅ダナに変更する。
たまには数釣りも非常に面白いのでまた練習に来たい。