2026年06月30日(火)
田中 雅司|フィールドスタッフ筑波湖にて38枚プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| 筑波湖(茨城県)4号桟橋 中央
- 釣行日時
- 2026年06月30日(火) 6:00 〜14:00
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 20% 約35人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 38枚
- 成績
- 釣り方
- 17尺チョーチン両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 17尺 道糸 1.2号(ダンセラミックへら名人) ハリス上 0.5号 - 55cm(ダンへら名人ハリス) ハリス下 0.5号 - 75cm(ダンへら名人ハリス) ハリ 上 8号(関スレ) ハリ 下 8号(関スレ) ウキ 自作(T雅)TD13番(グラスムクトップ足長)
エサ
「バラケマッハ」400cc+「浅ダナ一本」200cc+「カクシン」300cc+水280cc+「軽麩」300cc




コメント
今日は、久しぶりにS氏とKちゃんとT君の4人で筑波湖に遊びに来た。
毎日のように雨が続きなかなか釣りに行けなかったが、雨の合間の曇りか晴れの日に出かけてみた。梅雨は庭や畑の草が雨のたんびに伸び放題で、アタリ婿としては釣りばっかりできず草取りや除草剤散布の日々です。
筑波湖に着くと、数名の愛好家とT君がいて入場を待っていた。今日は風もないようなので4号桟橋に入ることにした。最近の4号桟橋の良いところは、朝のうち背中から太陽が出ることで、ウキが見やすいので入場者が多い。当然、平日からエサを打っているのでへら鮒も多く釣れそうだ。
17尺を準備してチョーチン両ダンゴを行う。休日であれば、初アタリまでエサ打ち半ボウル以上かかるところだが、今日は平日なので数投でアタリだし、黄色い大型のへら鮒が釣れてくる。
いつもなら深いタナの釣りは徐々に型が落ちてくるが、今日は少し様子が違う。ヒットする魚のほとんどが大型の黄色いへら鮒で、いつもなら釣り方を変えるところであるが、今日は釣り方を変えず1日同じ釣り方で通した。久しぶりに深いところからの引き味は楽しかった。