2026年07月04日(土)
山野 正義|フィールドスタッフ道の口沼にて82枚(18〜27cm)取材
- 釣行場所
- 野釣り場| 道の口沼(千葉県)
- 釣行日時
- 2026年07月04日(土) 6:30 〜12:00
- 天候
- 曇り一時晴れ
- 混雑度
- 池全体で10人
- 釣行理由
- 取材
- 釣果
- 82枚(18〜27cm)
- 成績
- 釣り方
- 8尺浅ダナ(タナ20cm)両トロロ
- 仕掛け
-
竿 8尺(シマノ) 道糸 1.0号(オ-ナ-白の道糸) ハリス上 0.5号 - 20cm(サバキ) ハリス下 0.5号 - 30cm(サバキ) ハリ 上 5→7号(セッサ) ハリ 下 5→7号(セッサ) ウキ 大祐 ザ・ワン P3番(ボディ4.5cm細パイプトップ足長)
釣果写真
エサ
「極上とろろハ-ド」分包1袋+水300cc(ダマが無くなったのを確認後)+「美緑」300ccをとろろを折り畳むように混ぜる。
別ボウルに小分けし「カクシン」を振り掛け調整。







コメント
浅ダナの両とろろで数釣りを目的に釣行した。
打ち始めは30cmの浅ダナから入ったがウワズリが激しく、10cm浅くすると好調に釣れ出した。しかし型が小さいのでタナを深くするとスバッと入るアタリでレンギョがヒットし、なかなかハリスが切れず苦労したのでタナを20cmに戻し数釣りを楽しんだ。
5号のハリから入ったが、アタリが出る前にエサを落とされてしまうことが多かったので、7号に変更するとハリスが張った後に明確なアタリが出るようになり好調に釣れ出した。
同行者は浅ダナの両ダンゴで通したが、カラツンや口回りに掛かるスレが多く数が伸びなかった。