2026年06月14日(日)
三枝 豊|フィールドスタッフ美鈴湖にて53枚(28.1kg)日研長野地区大会 第1位(参加者28人)
- 釣行場所
- 野釣り場| 美鈴湖(長野県)レイク桟橋 先端より3席手前の岸向き
- 釣行日時
- 2026年06月14日(日) 5:30 〜14:00
- 天候
- 曇り
- 混雑度
- 50%
- 釣行理由
- 日研長野地区大会
- 釣果
- 53枚(28.1kg)
- 成績
- 第1位(参加者28人)
- 釣り方
- 21尺段差の底釣りウドンのセット
- 仕掛け
-
竿 21尺 道糸 1号(サバキフロロ) ハリス上 0.6号 - 12cm(サバキナイロン) ハリス下 0.5号 - 55cm(サバキナイロン) ハリ 上 7号(バラサ) ハリ 下 3〜4号(プロスト) ウキ 旭舟 赤太 8番(PCムクトップノーマル)
エサ
【バラケ】「粒戦」150cc+「粒戦細粒」200cc+「ダンゴの底釣り夏」100cc+水300cc+「ヤグラ」100cc+「セットアップ」150cc+「新B」100cc
調整に「粘麩」と「バラケマッハ」
【くわせ】「力玉ハ─ド(М)」(さなぎ漬け)









コメント
前日はバランスで試釣したがまあまあな感じでした。
段底もいいよと友達から言われ、悩んだ結果段底からスタートしました。やはりこの時季だとウワズリがキツイだろうと思い、大きいウキで入りました。
だがアタリがあってもカラツンが目立ったため、ハリを3から4号に変えたらカラツンが減りました。アタリの少ない時間もありましたが、小エサをテンポ良く打ち、1~2目盛りナジんだら直ぐ落ちるエサとなるように心がけました。
しっかりとバラケが持ってしまうとウワズリ始めるので気を付けました。
2位がチョーチン両ダンゴ、3位がチョーチンコブセットでした。