2026年06月04日(木)
山野 正義|フィールドスタッフ出羽公園にて2枚(36cm、38cm)取材
- 釣行場所
- 野釣り場| 出羽公園(埼玉県)小池 線路側
- 釣行日時
- 2026年06月04日(木) 8:00 〜14:00
- 天候
- 曇り
- 混雑度
- 小池に5人
- 釣行理由
- 取材
- 釣果
- 2枚(36cm、38cm)
- 成績
- 釣り方
- 10→8尺浅ダナ(タナ1.3m)両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 10→8尺(シマノ) 道糸 1.0号(オ-ナ-白の道糸) ハリス上 0.5号 - 30cm(サバキ) ハリス下 0.5号 - 43cm(サバキ) ハリ 上 5号(セッサ) ハリ 下 5号(セッサ) ウキ 大祐 べ-シック 2番(ボディ4.5cmパイプトップ足長)
釣果写真
エサ
「凄麩」200cc+「カルネバ」200cc+水100cc
手水を打ちペトコンに調整。





コメント
大雨後の増水で荒食いを予想し釣行したが、すでに減水中で食いが渋かった。
打ち始めは10尺の浅ダナから入ったがウキが動かず、足元の草むらで時々ハタキがあったので岸寄りを狙った方が良いのかと思い竿を8尺に交換した。
手返し良くエサを打って行くがアタリが出なかったので、タナを30cm深くするとウキが動き出し、ツンと明確に入るアタリでヒットしたのは36cmのマブナ。その後、同クラスのマブナ2匹を釣り上げる。
タナが深いのかと思いメ-タ-に戻すとウキが動かなくなってしまったので、マブナ覚悟で再び1.3mに戻すとサワリが復活し、36cmと38cmの肉厚べらが釣れた。