2026年05月31日(日)
石倉 義久|フィールドテスター筑波流源湖にて19枚(17.380kg)シマノジャパンカップへら 全国大会決勝戦 第3位
- 釣行場所
- 管理釣り場| 筑波流源湖(茨城県)北桟橋
- 釣行日時
- 2026年05月31日(日) 12:00 〜14:30
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 釣行理由
- シマノジャパンカップへら 全国大会決勝戦
- 釣果
- 19枚(17.380kg)
- 成績
- 第3位
- 釣り方
- 8尺浅ダナ(タナ1m)ウドンのセット
- 仕掛け
-
竿 8尺 道糸 1.2号(TORAYプロプラス) ハリス上 0.8号 - 8cm(TORAYプロプラス) ハリス下 0.8号 - 22~28cm(TORAYプロプラス) ハリ 上 7号(オーナーばりバラサ) ハリ 下 5~6号(オーナーばりバラサ) ウキ SATTO ブラックP(ボディ7.1cmパイプトップノーマル)
エサ
【バラケ】「バラケマッハ」700cc+「浅ダナ一本」200cc+「カルネバ」100cc+水230cc
【くわせ】「感嘆」10cc+水12cc




コメント
バラケは最初から2ボウル作っておき、くわせの「感嘆」は3つ、気温も高かったので「感嘆」2つは保冷バックにしまっておきました。
並びに6人で2席空け、開始早々からへら鮒の寄り多いかなと思いましたが、ウキの動き出しが遅く、結果として思うようにタナを作ることができず。
力強いアタリをしぼってヒット率を狙いましたが、スレの連発…釣れた枚数より多かった記憶です。ナジミ途中のアタリが出たときだけヒット率良く釣れました。