2026年05月24日(日)
田中 雅司|フィールドスタッフ筑波湖にて13枚(10kg)20クラブ 5月例会 第5位(ゲスト参加)
- 釣行場所
- 管理釣り場| 筑波湖(茨城県)6号桟橋 奥
- 釣行日時
- 2026年05月24日(日) 6:30 〜12:30
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 70% 約130人
- 釣行理由
- 20クラブ 5月例会
- 釣果
- 13枚(10kg)
- 成績
- 第5位(ゲスト参加)
- 釣り方
- 9尺チョーチンウドンのセット
- 仕掛け
-
竿 9尺 道糸 2.0号(ダンへら名人イエロー) ハリス上 1.0号 - 10cm(ダンへら名人ハリス) ハリス下 1.0号 - 35cm(ダンへら名人ハリス) ハリ 上 9号(関スレ) ハリ 下 8号(関スレ) ウキ 自作(T雅)HT9番 セミロングタイプ(PCムクトップ)
エサ
【バラケ】
「バラケマッハ」800cc+「BBフラッシュ」200cc+水200cc
【くわせ】
「感嘆」10cc+「軽締めアミノリキッド」9cc
「力玉ハード(L)」「力玉ハード(M)」





コメント
今日は、知り合いの例会が筑波湖で行われるのでゲスト参加した。指定桟橋が6号で行うため、中央より奥に入るように入場していくと、奥寄りに空きがあったので入ることにした。
昨日は17尺のチョーチン両ダンゴを行ったが、今日はスタート時は9尺のチョーチンセットを行うが、11尺も試したいと思っている。
エサ打ちしていくと、この付近はモジリも多くいかにも釣れそうな雰囲気だ。へら鮒らしきウキの動きは、半ボウルくらいから出始めたが、なかなか食いアタリに繋がらない。エサ落ちの上げる途中で空バリにスレてくるので、へら鮒は間違いなくいる。テンポよくエサ打ちしていくとポツポツ釣れるが、ウキの動きは非常に悪い。見える範囲でもアワせている人が少ない。5号桟橋で行っている浅ダナセットはポツポツ釣れている。
今日は両ダンゴの釣りは厳しそうに思えた。私もバラケのタッチを変えながら、ウキの動きがよくなるタッチになるよう調整して、12時までに13枚釣って終了。会員の人たちも厳しいなか、苦労して釣っていた。
4号桟橋に知り合いがいたので見に行くと、全体的に釣れていなくて、今日の釣りの状況ではセットでないと厳しいようだった。