2026年05月27日(水)
間庭 隆|フィールドスタッフ間瀬湖にて68枚プライベート
- 釣行場所
-
野釣り場|
間瀬湖(埼玉県)上流部は小型、深場に良型が揃い、ポイント差が無く好調をキープ。
当日は東桟橋左奥より5番目を座席とする。 - 釣行日時
- 2026年05月27日(水) 7:30 〜14:00
- 天候
- 曇り時々晴れ
- 混雑度
- 14人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 68枚
- 成績
- 釣り方
- 8尺浅ダナ(タナ80cm)両ダンゴ
- 仕掛け
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竿 8尺 道糸 1.2号(ダンヘラ名人耀ビジュアルイエロー) ハリス上 0.6号 - 25cm(ダンヘラ名人ハリス鑠) ハリス下 0.6号 - 35cm(ダンヘラ名人ハリス鑠) ハリ 上 7号(がまかつ関スレ) ハリ 下 7号(がまかつ関スレ) ウキ 優陽 田村作(ボディ5.5cmPCムクトップ足長)
エサ
「凄麩」200cc+「BBフラッシュ」100cc+「浅ダナ一本」100cc+水100cc
50回ほどボウルのヘチになすり付けて良く練り込み、水40ccほど練り込んだエサを戻して「コウテン」100ccを全体に回して作る。




コメント
当日は浅いタナに良型が多く、平均700g級がたっぷりと寄っていた。エサを打ち出すと直ぐに水面近くに魚が寄り、活性は高かった。
作ったままのエサはかなりネバが強いので、ボソをを少しずつ入れると食いアタリも続き楽しめた。
カラツンが何度か続けば、手水を振りチョイ練り、「コウテン」等を振り掛けて手直しをすると、食いアタリが復活して釣れ続いた。
「バラケマッハ」等を振り掛けて手直し行うと、ボソが入り過ぎて返ってカラツンを助長してしまう。
「コウテン」を手直しに使うと食いアタリが長続きした。