2026年05月24日(日)
佐々木 規貴|フィールドスタッフ宮城弁天池にて20.45kg(40枚)マルキユーM-1CUP東北地区予選 第1位(1ブロック順位)
- 釣行場所
- 管理釣り場| 宮城弁天池(宮城県)東側桟橋
- 釣行日時
- 2026年05月24日(日) 7:00 〜14:00
- 天候
- 曇り時々雨
- 混雑度
- 釣行理由
- マルキユーM-1CUP東北地区予選
- 釣果
- 20.45kg(40枚)
- 成績
- 第1位(1ブロック順位)
- 釣り方
- 13尺浅ダナ(タナ40〜50cm)両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 13尺 道糸 1.0号(パワード奏) ハリス上 0.6号 - 15〜22cm(パワード奏) ハリス下 0.6号 - 23〜30cm(パワード奏) ハリ 上 5→7号(リフト) ハリ 下 5〜7号(リフト) ウキ 自作(ボディ6.0cmパイプトップ足長)
エサ
「ガッテン」400cc+「カルネバ」200cc+「凄麸」100cc+「浅ダナ一本」100cc+水250cc




コメント
当日は、M-1CUPの予選で食い渋りが予想されたので、若干長めの13尺のセミカッツケでスタートしました。
アタリ出すまでにしばらく時間がかかりましたが、ウキが動きだしてからは比較的コンスタントにアタリが出るようになり、釣れてくる魚も型が良かったので釣り方を変更せずに続ける事にしました。
エサをしっかりとタナまで深ナジミさせ、そこからの力強いアタリだけを狙って釣っていったのが良い結果につながったと思います。