2026年05月20日(水曜日)山野 正義・筑波湖(3号桟橋 3-4番)にて52枚取材|へら鮒天国

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山野 正義

2026年05月20日(水)

山野 正義|フィールドスタッフ

筑波湖にて52枚取材

釣行場所
管理釣り場| 筑波湖(茨城県)3号桟橋 3-4番
釣行日時
2026年05月20日(水) 6:30 〜15:00
天候
晴れ
混雑度
3号桟橋に約15人
釣行理由
取材
釣果
52枚
成績
釣り方
8尺浅ダナ(タナ1.0m)両ダンゴ
仕掛け
竿 8尺(シマノ)
道糸 1.25号(オ-ナ-白の道糸)
ハリス上 0.5→0.6号 - 30→28cm(サバキ)
ハリス下 0.5→0.6号 - 40→30cm(サバキ)
ハリ 上 6→7号(サバキ)
ハリ 下 6→7号(セッサ)
ウキ 大祐 べ-シック 2番(ボディ4.5cmパイプトップ足長)
山野 正義

コメント

知り合いが山水へら鮒会の例会に参加する為、同行した。
3号桟橋の2号向き入り口付近に入り、浅ダナからスタートする。出足の30分はブルーギルやクチボソのアタリしか出なかったが、時間の経過と共にジャミに交じりながら本命が釣れ出した。11時30分までに35枚をカウント。この時点で山水のメンバーは50枚前後の釣果を上げている人が何人もいた。
ランチタイムを取り、午後からは竿はそのままで②のエサを使い、チャカチョ-チンで短ハリスの両ダンゴに切り替える。20分程打ち込むとサワリが続くようになり、ズバッと明確に入るアタリで釣れ出した。浅ダナと比べ型が良く800g前後の良型が揃った。チョ-チンで17枚を追加した。
尚、山水へら鮒会の優勝者は100kg近い釣果を上げていた。

釣果写真

エサ

①「凄麩」200cc+「BBフラッシュ」200cc+水100cc
手水で練り込み少量の「カルネバ」を振り掛けネバボソに調整。

②「カクシン」300cc+「BBフラッシュ」100cc
手水で練り込みペトコンに調整。

  • カクシン
  • カルネバ
  • 凄麩
  • バラケバインダーフラッシュ