2026年05月06日(水)
間庭 隆|フィールドスタッフ椎の木湖にて57.02kg(49枚)GFG全国ヘラ鮒懇親大会 第2位(参加者46名)
- 釣行場所
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管理釣り場|
椎の木湖(埼玉県)気温上26℃、下10℃と差のつく日が続く、釣果も日替りで良い日も有れば悪い日も。
平日は両ダンゴも行けるが、混むとセットが有利。 - 釣行日時
- 2026年05月06日(水) 7:00 〜15:00
- 天候
- 曇り時々晴れ
- 混雑度
- 200人
- 釣行理由
- GFG全国ヘラ鮒懇親大会
- 釣果
- 57.02kg(49枚)
- 成績
- 第2位(参加者46名)
- 釣り方
- 9尺チョーチン両ダンゴ
- 仕掛け
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竿 9尺 道糸 1.2号(ダンヘラ名人耀ビジュアルイエロー) ハリス上 0.6号 - 35cm(ダンヘラ名人ハリス鑠) ハリス下 0.6号 - 55cm(ダンヘラ名人ハリス鑠) ハリ 上 8号(がまかつヤラズ) ハリ 下 8号(がまかつヤラズ) ウキ 優陽 田村作(ボディ8cmPCムクトップ足長)
エサ
「粘力」付属スプーン山盛り1杯+「凄麩」200cc+「カクシン」100cc+「浅ダナ一本」100cc(粉のうちにかき混ぜ)+水100cc
全体をサラッとかき混ぜ1分程放置。
端から摘まみ、ナジミがしっかりと出るように手揉み回数を変えながら調整する。最低でも4節はナジミを入れたい。




コメント
使っているエサを練り込んだり、手直しで「バラケマッハ」などを混ぜ合わせると、かき混ぜるだけでダンゴにネバリが入ります。「粘力」が入っているからだと思います。
ネバリはカラツンとなり釣れなくなってしまいます。出来るだけ作ったままを使いたい。
1度にエサを大量に作らず小まめに作り、早い時間帯で使い切ると経時変化などを起こさずに済みます。