2026年05月02日(土)
山野 正義|フィールドスタッフ相模川にて28枚(21〜33cm)取材
- 釣行場所
- 野釣り場| 相模川(神奈川県)弁天へら釣り場 河川側 中央付近
- 釣行日時
- 2026年05月02日(土) 6:30 〜13:00
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 河川側に約10人
- 釣行理由
- 取材
- 釣果
- 28枚(21〜33cm)
- 成績
- 釣り方
- 8尺浅ダナ(タナ50cm)両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 8尺(シマノ) 道糸 1.0号(オ-ナ-白の道糸) ハリス上 0.5号 - 20→25cm(サバキ) ハリス下 0.5号 - 30→35cm(サバキ) ハリ 上 5→6号(セッサ) ハリ 下 5→6号(セッサ) ウキ 大祐 べ-シック 2番(ボディ4.5cmパイプトップ足長)
釣果写真
エサ
「凄麩」200cc+「BBフラッシュ」100cc+「カルネバ」100cc+水100cc
少量の「ほどき」を振り掛けネバボソに調整。







コメント
前日の雨で濁りが入っていた。打ち始めはジャミアタリしか出なかったので、エサが持っていないのかと思い、ハリを1サイズ大きくしハリスも上下5cm長くした。この対応でトップの動きにメリハリが出て来る。
ナジみ際のツンや、ハリスが張った後にズバッと消し込むアタリで、コンスタントに釣れてくる。型は21cmから33cmとバラツキがあったが、27cm前後の元気べらが中心で釣れ強い引きが楽しめた。同行者も10尺の浅ダナ両ダンゴで18枚の釣果をあげた。