2026年04月17日(金)
田中 雅司|フィールドスタッフさくら湖にて40枚プライベート
- 釣行場所
- 管理釣り場| さくら湖(茨城県)B桟橋 中央奥 A桟橋向き
- 釣行日時
- 2026年04月17日(金) 6:00 〜15:30
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 20% 約30人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 40枚
- 成績
- 釣り方
- 18尺、16.5尺宙釣り(ペレ宙)両ダンゴ
- 仕掛け
-
竿 18尺、16.5尺 道糸 1.2号(ダンへら名人耀) ハリス上 0.5号 - 35cm(ダンへら名人ハリス) ハリス下 0.5号 - 50cm(ダンへら名人ハリス) ハリ 上 7号(ストロングストレート) ハリ 下 7号(ストロングストレート) ウキ 自作(T雅)P8番(パイプトップノーマル)
エサ
「ペレ軽」320cc+「浅ダナ一本」320cc+水200cc+「軽麩」160cc+「BBフラッシュ」160cc




コメント
今日は、S氏と一緒にさくら湖に来てこそ練だ。日曜日にフォーラム侠の例会をさくら湖で行う。現地に着くと会員のS君がいたので3人で練習することに。
今日は風も無いので、普段行わないB桟橋のA桟橋向きに入って行って切る。この面は、先日の大勢の例会でも上位の人が多く、1度試したいと思っていた。
事務所向きは、朝は太陽が正面なので見えるところを探してみると、奥側の桜の木前が長竿であれば何とか見える。10尺ぐらいの短い竿であればどこでも見えるが、中央面付近を狙うとなると見える場所が有利、私とS君はペレ宙で始まり、S氏は浅ダナセットで始まった。
正面には数名の例会組がいるが、ほとんど人がいない状態のため、ペレットも直ぐに釣れ出してきた。私は18尺、S君は15尺を選択していて、釣れ具合は同じようだ。S君の方が竿が短い分、エサ打ち回転も速く良く釣れている。私も16.5尺に変えてみると、エサ打ちスピードが全然違い釣り易い。
例会も場所によっては16.5尺ぐらいで行えれば、テンポよくエサ打ちができてよい釣りが出来そうに思えた。しかし、入る場所や周りの釣り方が同じだと厳しくなりそうだ。