2026年04月03日(金)
山野 正義|フィールドスタッフ相模川にて16枚(24〜33cm)取材
- 釣行場所
- 野釣り場| 相模川(神奈川県)弁天へら釣り場 河川側ワンド入り口
- 釣行日時
- 2026年04月03日(金) 6:30 〜12:00
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 見える範囲で約10人
- 釣行理由
- 取材
- 釣果
- 16枚(24〜33cm)
- 成績
- 釣り方
- 9尺段差の底釣りウドンのセット
- 仕掛け
-
竿 9尺(シマノ) 道糸 1.0号(オ-ナ-白の道糸) ハリス上 0.5号 - 8cm(サバキ) ハリス下 0.5号 - 45cm(サバキ) ハリ 上 6号(セッサ) ハリ 下 4号(リグル) ウキ 大祐 ファスト 3番(ボディ5cmPCムクトップ足長)
釣果写真
エサ
【バラケ】「粒戦」100cc+「もじり」100cc+「BBフラッシュ」100cc+水100cc
手水を打ち少量の「カクシン」を振り掛ける。
【くわせ】「力玉ハ-ド(M)」









コメント
前日の雨の影響で水が濁っていた。
打ち始めは浅ダナのセットから入ったが、ジャミアタリが多く1時間で2枚しか釣れず、バラケの調整をしたり下ハリスの調整もしたが状況が変わらず、竿はそのままでウキを交換し段差の底釣に変更した。
釣り方を変えるとジャミアタリも出るが、バラケ落ち後に出るツン チックと入るアタリでポツリポツリと竿が立ち、30cm前後の良型が交じった。
10時頃になると南寄りの風が強まり、ウキが流れ出すとスレアタリが多くなりなかなか口に掛からなかった。