2026年03月29日(日)
中村 淳一|フィールドスタッフ三軒屋沼(西沼)にて6枚プライベート
- 釣行場所
- 野釣り場| 三軒屋沼(西沼)(北海道)北西面 通称”崖下”
- 釣行日時
- 2026年03月29日(日) 7:00 〜11:30
- 天候
- 雨のち曇り
- 混雑度
- 4人
- 釣行理由
- プライベート
- 釣果
- 6枚
- 成績
- 釣り方
- 18尺バランス底釣り両グルテン
- 仕掛け
-
竿 18尺(シマノ閃光PⅡ) 道糸 1.0号(ダンセラミックへら名人) ハリス上 0.5号 - 30cm(ダンへら名人鑠ハリス) ハリス下 0.5号 - 40cm(ダンへら名人鑠ハリス) ハリ 上 6号(がまかつ改良ヤラズ) ハリ 下 6号(がまかつ改良ヤラズ) ウキ 天ケ瀬(ボディ7cmパイプトップ足長)
釣果写真
エサ
「わたグル」50cc+「グルテン四季」50cc+水120cc






コメント
入釣ポイントの向かい風となる南寄りの風が吹いているが、長竿でもエサを打ち込めそうなので、18尺竿を繋ぐ(実は前日にもこのポイントに入座して15尺竿での両グルテンの底釣りを行なったが、アタリを1度も貰えなかったことから、竿を長くしてリベンジを図るのだ)。
スタートから1時間半を過ぎたとき、“ムズッ”と押さえるアタリでようやく片目を開けれたが、冷たい雨が降ったせいなのかへら鮒の活性は低く、その後はウキには生命反応が出て来ない。
しかし午前10時半過ぎからは、時折日も差し始めたことから、へら鮒の活性も上がり始めたようで釣況が上向きだした。
当日は所用があったことから午前11時半に納竿したが、釣りを続行している松倉氏と日下氏は、私が道具を仕舞い始めた頃から、これまで釣れなかったうっ憤を晴らすかのように、交互に竿を絞りだしていた。