2026年03月07日(土)
早川 浩雄|アドバイザー友部湯崎湖にて12.8kg(25枚)マスターズクラブ例会 第11位(参加者19名)
- 釣行場所
- 管理釣り場| 友部湯崎湖(茨城県)2号桟橋 50番
- 釣行日時
- 2026年03月07日(土) 7:00 〜15:00
- 天候
- 曇りのち晴れ
- 混雑度
- マスターズクラブ以外約90人
- 釣行理由
- マスターズクラブ例会
- 釣果
- 12.8kg(25枚)
- 成績
- 第11位(参加者19名)
- 釣り方
- 9~10尺チョーチンウドンのセット
- 仕掛け
-
竿 9~10尺(竿春粋) 道糸 0.8号(オ-ナ-ザイトブルー) ハリス上 0.6号 - 8cm(オ-ナ-ザイトサバキ) ハリス下 0.25号 - 40cm(オ-ナ-ザイトサバキ) ハリ 上 6号(オ-ナ-バラサ) ハリ 下 2号(へら軽玉ばり) ウキ (ボディ5cmグラスムクトップ足長)
エサ
【バラケ】「粒戦」100cc+「粒戦細粒」50cc+「瀑麩」50cc+「段底」50cc+「ヤグラ」50cc +水150cc
手早く約25回位かき混ぜ基エサとする。
使用するときは約3分の1を小分けし、手水と「BBフラッシュ」で深ナジミさせて、1回のサソイでバラケを抜き、数回のサソイでアタリがなかったら打ち返した。
【くわせ】「魚信」30g+水90cc
ポンプウドンで使用した。







コメント
優勝は5号桟橋312番で、竿8尺でウドンセットの段底で、51枚26.6kg。
バラケは「粒戦」125cc+「粒戦細粒」50cc+「とろスイミー」25cc+「段底」100cc+「ヤグラ」50cc+「サナギパワー」50cc +水200cc を加え手早くかき混ぜ基エサとする。
使用するときは、ゴルフボール位に小分けし、手水を打ち「粘麩」をパラパラ振りかけ深ナジミさせて、1回のサソイでバラケを落とし、ウドンだけでアタリを待った。
2位は3号桟橋119番で、竿12尺でウドンセットの段底で52枚26.4kg。
3位は5号桟橋278番で、竿7尺のウドンセットの段底で44枚22.6kg。
4位も5号桟橋276番で、竿8尺でウドンセットの段底で44枚21kg 。
5位は3号桟橋118番で、竿8尺チョーチン「感嘆」セットで、45枚20.6kg。
昨年の例会ではベストテンの内8名が段底であったが、今年もベストテンの内8名が段底で、3月の混雑時の湯崎湖は、ヘチ周りの段底が安定感があるようである。