2026年01月12日(月)
山野 正義|フィールドスタッフ相模川にて55枚(21〜33cm)取材
- 釣行場所
- 野釣り場| 相模川(神奈川県)六倉へら釣り場(通称:千代田下 下流寄り)
- 釣行日時
- 2026年01月12日(月) 7:30 〜13:30
- 天候
- 晴れ
- 混雑度
- 下流寄りに5人
- 釣行理由
- 取材
- 釣果
- 55枚(21〜33cm)
- 成績
- 釣り方
- 11尺浅ダナ(タナ1.1m)ウドンのセット
- 仕掛け
-
竿 11尺(シマノ) 道糸 1.0号(オーナー白の道糸) ハリス上 0.5号 - 8cm(サバキ) ハリス下 0.5号 - 35cm(サバキ) ハリ 上 5号(セッサ) ハリ 下 3号(リグル) ウキ 大祐 べーシック1番(ボディ4cmパイプトップ足長)
釣果写真
エサ
【バラケ】「粒戦」100cc+「もじり」100cc+「BBフラッシュ」100cc+水100cc
手水で調整
【くわせ】「力玉ハード(M)」








コメント
知り合いのS氏から千代田下に釣行すると言う連絡を頂き現地で待ち合わせた。
桟橋が好調に釣れていると言う情報だったが、取材もあるので土手側の下流で釣ることにした。
この辺りは魚影が濃く、私より一足先に底釣りで開始したS氏が1投目からヒットさせる。その数投後にはダブルを決める。
今日は数釣りができると確信するが私のウキは動かない。普段は打ち始めはジャミアタリが出るのだがその動きもない。不安な気持ちになったが20分程が経過し、ウキが動き出すとアタリが続き、バラケに反応する魚も多く好調に竿が立つ様になった。
型は21cm〜33cmとバラつきがあったが、27cmクラスの肉厚べらが中心だったので強い引きが楽しめた。
全体的に活性が高く桟橋でも好調に竿が立っていた。S氏も底釣りから浅ダナに変更し好調に竿を絞っていた。